「波うららかに、めおと日和」続編 第1話あらすじと感想【ネタバレ】昭和12年、結婚2年目の夏から始まる物語
「波うららかに、めおと日和」続編第1話(2026年10月15日放送)のあらすじと感想をネタバレありで解説。昭和12年夏、結婚2年目のなつ美と瀧昌の夕飯と1年前の手紙の回想、前作の昭和11年からの時代設定の違い、第2話の注目点まで整理します。

「波うららかに、めおと日和」続編第1話(2026年10月15日放送)のあらすじと感想をネタバレありで解説。昭和12年夏、結婚2年目のなつ美と瀧昌の夕飯と1年前の手紙の回想、前作の昭和11年からの時代設定の違い、第2話の注目点まで整理します。
「波うららかに、めおと日和」続編は2026年10月15日(木)22時スタート。芳根京子・本田響矢ら続投10人と、山本舞香に代わり芙美子役を務める生田絵梨花を相関図・キャスト一覧で整理。TVer・FODでの見方も紹介します。